長い事記事が更新できていませんでした…
更新していない間、新しいモデルやProduct Change Notice (PCN)が発行されていたりなど御座いますので、一旦最新情報に関してはRaytacのHPも合わせて御確認下さい。
さて、今回の久々の記事は噂されていたBluetooth® Low EnergyのAudio Streamingについて.
先のCES2020にてBluetooth SIGより発表が御座いましたね!
Bluetooth®モジュール (BT4.2 / 5 / 5.1 / 5.2 / 5.3 / 5.4)
長い事記事が更新できていませんでした…
更新していない間、新しいモデルやProduct Change Notice (PCN)が発行されていたりなど御座いますので、一旦最新情報に関してはRaytacのHPも合わせて御確認下さい。
さて、今回の久々の記事は噂されていたBluetooth® Low EnergyのAudio Streamingについて.
先のCES2020にてBluetooth SIGより発表が御座いましたね!
RaytacのBluetooth® Low Energyモジュールの最大の特徴の一つである「各国認証取得済み」について、実際それぞれの国で違う規制・認証においてお客様の方でどのような対応が必要か?について今回は解説していきます。
続きを読む “Raytac Bluetooth® Low Energyモジュール使用時の各国電波利用認証及びSIG認証について”
米国時間28日にBluetooth SIGより発表された新たな位置情報サービス「Bluetooth® Direction Finding」がBluetooth® 5.1に追加されることが発表されました。
Bluetoothコア仕様のBluetooth4.1の仕様廃止(2020年7月1日)のアナウンスを受け、
Raytacは今回、関連のあるBluetooth4.1モジュールであるMDBT40シリーズ(nRF51822)を
新たにBluetooth4.2としてDIDを取得しましたのでご連絡いたします。
続きを読む “Raytac MDBT40シリーズモジュール BT4.2にてBluetooth® ロゴ認証取得”
昨日の記事「Bluetooth コア仕様4.1廃止予定」で
2019年1月28日から移行猶予期間となり、
2020年7月1日で仕様廃止。という内容をお伝えしました。
今回はRaytacの対象モジュールのユーザー様において
注意しておかなければいけない点についてご連絡します。
また、最終的にはSIGに直接御確認されることを強くお勧めいたします。
本紹介ページにて
バラバラと取得した度に記事で連絡していた各国の認証関係や
Bluetooth SIGのロゴ認証ですが、
この度、トップメニューにまとめのページを作成しました。
2018年 Bluetooth®デバイスが総数で40億台の出荷が見込まれているなかで、
どの様なアプリケーションにどれだけ使用され、
今後どのようにそれぞれが増えていくのか?
今回はBluetooth SIGが報告したBluetooth®市場に関する数字について
掲載していこうと思います。
RaytacのEE(Easy Employ)ポリシーにより、
全てのRaytacのモジュールはBluetooth SIGのBQB認証(ロゴ認証)取得のみならず、
各国の電波利用に関する規制も対応しております。
これによって、国内での販売のみならず海外の市場も視野に入れているお客様において、
他社製品を採用した時と比べ、より早く安く展開できるお手伝いをしております。
今回はRaytacの新しいモジュールMDBT42Vシリーズ(2017年11月予定)においても、
日本(技適)、米国(FCC)、カナダ(IC)、欧州(CE)、台湾(NCC)、中国(SRRC)の
電波利用に関する規制に対応したことをご報告します。
続きを読む “MDBT42V(nRF52832 Bluetooth® LE module, WLCSP 20pin) 各国電波認証取得”